カバー株式会社(東京都港区、代表取締役社長:谷郷元昭)は1月29日、マレーシアのコンセプトカフェ「DOKO KOKO CAFÉ」とHOLOSTARS Englishのコラボレーションカフェを開催すると発表した。
今回のコラボレーションには、リージス・アルターレ(Regis Altare)、アクセル・シリオス(Axel Syrios)、ガビス・ベッテル(Gavis Bettel)、マキナ・X・フレイオン(Machina X Flayon)、万象院ハッカ(Banzoin Hakka)、定水寺シンリ(Josuiji Shinri)、ジュラード・T・レックスフォード(Jurard T Rexford)、ゴールドブレット(Goldbullet)、オクタヴィオ(Octavio)、クリムゾン・ルーズ(Crimzon Ruze)の10名が参加する。カフェは旧正月をテーマに装飾され、各タレントの個性と伝統的な旧正月の雰囲気を融合したインテリアとメニューが提供される。
コラボレーションメニューはメイン料理、ドリンク、デザートを含む全10種で構成され、各メニューは参加タレント1名ずつをモチーフに制作される。
キャンペーンも同時開催される。フードまたはドリンク単品注文でランダムコースターがプレゼントされ、セットメニュー(メイン料理、ドリンク、デザート)注文で特別アンパオ(紅包)パックが提供される。コラボレーショングッズを100リンギット(約3,400円)以上購入した来場者は、タレント直筆サイン色紙(全10種)などが当たる抽選会に参加できる。
カフェは2月7日よりマレーシア・クアラルンプールのららぽーとBBCC内DOKO KOKO CAFÉで営業する。営業時間は午前11時から午後8時30分までで、食事時間は80分制となる。予約は2月2日午後6時(マレーシア時間)よりDOKO KOKO CAFÉ公式予約サイトで受付開始となる。
DOKO KOKO CAFÉはマレーシア発のコンセプトカフェ兼グッズリテールブランドで、IPコラボレーション体験やテーマメニュー、限定グッズ販売で知られている。

